F-SEMMIご一緒にいかが?

来年を待ちきれず、スタッフからの自然発生で、「セルフカウンセリング講座」やります。年内に終えて、年明けからは本格的に始めるため、1日で2コマやるので、体力知力必要ですが、自分を見つめたい、変えたいという方はご連絡ください。ふぁすのスタッフと一緒に、自分見つめの旅に出ましょう!

「ふぁしりて」のご案内

先日はFACEの発達支援講座「子どもの気がかりアカデミー」にご参加くださりありがとうございました。
ご参加くださった方の中で相談事を抱えていらっしゃる方が多いなと感じましたので、ピアカウンセリングのような座談会を行うことと致しました。
おしゃべり会、お茶会の様な形式で行いますのでお気軽にご参加ください。

【日時】10月10日(水)10時頃~12時 ※9時半以降10時までにお集まりください。
【場所】ふぁす事務所・ラーニングルーム 鈴鹿市東旭が丘3-5-3メロディハイツ102
【定員】5名~6名(参加人数が定員を超えた場合は場所を変更させて頂きます)
【申込方法】こちらの案内メールに参加の旨、10月4日(木)までにご返信ください。ご返信が無い場合は不参加として受付いたしますのでご了承ください。
【参加費】無料
尚、こちらのご案内はアカデミー講座にご参加いただいた方を対象とさせていただきます。

≪その他お問合せ≫
家庭教育研究センターFACE(ふぁす)
電話:05037358414
メールアドレス:facemail@faceofficial.com
ふぁすオフィシャルホームページ:http://faceofficial.com

子ども夢基金

 

鈴鹿市町づくり応援補助金に続いて、子ども夢基金の補助金がいただけることになり、スタジオふにゃの提供者へのお礼や、スタジオでダンスや護身術の体験講座を開催することができます!

ワクワクすること、やろう

 

第1回子どもの気がかりアカデミー開催

平成30年9月27日木曜日

10時からジェフリー鈴鹿研修室にて

お子さんの発達障害に悩んでみえる方に、正しく理解をしてもらい、適切な橋渡しをしたいと、勉強会を企画しました。

悩んでみえる方や支援者の方にお知らせ下さい。

子育て応援パートナーズ

6月30日ジェフリー鈴鹿研修室にて、

子育て応援パートナーズが開催されました。

「発達障害と行政」と題して、NPO法人国際社会貢献センタープロジェクトスタッフの柴崎敏男氏を迎え、外国籍児童の特別支援を糸口に発達障害に対する国の取り組みについて解説をしていただきました。

ふぁすのなっきーこと米田が専門領域について補足しつつ、三重県内の教育福祉の動向を説明しました。

参加者は市会議員のほかに、報道記者、児童相談所員、支援団体の代表者などで、活発な質問が出ました。

根拠に基づく支援対策を考える上で貴重な情報を得る会議となりました。

また、この研修の裏方にふにゃのメンバーがお手伝い。インターンシップになりました。

議員さんらに声をかけていただき、はにかみながら働いています。

「霞ヶ関」(省庁がある)に足を運んでおられる全国的なアナリストの話に耳を傾けながら、地に足がついた実質の活動を目の当たりにするふぁすの、子育て応援パートナーズ貢献です。

ふぁすの仲間になりませんか

あなたもふぁすの仲間になりませんか。

何かやってみたい!

子育てについて、発達障害について勉強したい!

イベント開催手伝いたい!

お仕事につながる勉強がしたい!

相談に足を運ぶだけではなくて、自身の関わり方に工夫ができるかもしれません。

療育プログラム領布しています。ワンコイン!

ふぁすの療育プログラムデータベースの領布を始めました。

足を運んで集めた教材データベースです。

DVDにエクセル文書で作りましたので、手軽に検索できます。

コピーしてお届けしてワンコイン、500円ならダメ元でも惜しくない!お手元の教材の使い方が開けるかもしれません。

関心ある方はご連絡下さい。

 

補助金審査プレゼンテーション

平成30年度鈴鹿市まちづくり応援補助金審査の一次審査を通過したとお知らせが来ました。二次審査は4月28日午後です。ギャラリー投票があるので、ふぁすの活動に賛同いただける方のご来場をお待ち申し上げます。

補助金をいただいたら、バルタン星(地球外だけど、いいのかな?)のツリーハウスを完成したり、勇者の儀式プログラムのアプリを買ったり、福島の仲間に会いに行きたいのです。どうぞ応援お願いします!

知事とトーク

4月9日午後「やっぱすごいやんか!三重の現場トーク」で安濃津福祉会のぞみデーサービスに三重県知事鈴木英敬氏が来訪され、一時間に渡りトークをしました。

静かな地域にこじんまりある「のぞみ」には20人余りの高齢者と数名ずつの学童クラブ、放課後デーサービスが同居しています。

福祉サービスでも行政の受給システムは別々なので事務方の作業は複雑を極めますが、ここに通う利用者にとっては、ほのぼの家族的な安らぎがあるそうで、利用者の方が熱く感想を語っておられました。

預かっている方々に事故など起きないよう細心の注意を払うだけでなく、きめ細かな関わりを大切にしているスタッフの心意気に身内ながら胸が熱くなり、それは知事にも伝わったことでしょう。

経営者のご苦労には本当に頭が下がりますが、この取り組みが身を結ぶよう、祈る気持ちで今日も子どもらに向かいます。