こちらはふぁせっと利用者と、療育者の落書き。

外国につながる児童。
「め」と「ね」は発音も形も紛らわしいよね。
「ムカデ」と「トカゲ」も絵が出てこないと使い分けれない。日本語習得の難しさを、子どもが教えてくれる。
一緒に落書きしながら、楽しく身につけてるね。

ふぁせっとでは、アセスメントに基づくプログラムがあるのが売りですが、指導員の親身なやり取りがあって効果がでるのです。pricelessの「関係性」はふぁせっとの原点であり、実践できる児童指導員が誇りです。素晴らしい❗️

ふぁせっとに来た子の作品

ふぁせっとに来た子の作品。
なかなか教室入れない子の相談が増えてますが、空間認知能力高い!独創性も。では比較すると、言語表出の苦手さかな?気後れするのは。